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ファジアーノ岡山観戦記
森安建設(株)はファジアーノ岡山のクラブスポンサーです。
ファジアーノ岡山を
応援、観戦に行こう!
2026年9月
Aさん
2025年7月
Bさん
7月某日、福利厚生の一環として希望者でファジアーノ岡山のホームゲームを観戦してきました!
実は今回2度目の観戦だったのですが、1度目の観戦の時は正直サッカー分からないし楽しめるかな・・・・と不安でした。
家族や友人も一緒に観戦可能だったのでサッカー好きの姉を連れて行ってあげたいと思い参加したのがきっかけです。
スタジアムにつくと多くの観客で溢れかえっていて、まるでお祭りのようでした。
ファジアーノ岡山の選手が乗っているバスが到着すると、応援団の掛け声で応援がはじまりました。
ここからもう応援が始まっているのだなと、サポーターの熱い思いが伝わってきて、分からないながらにも応援したい気持ちが沸き上がってきて気づいたら一緒に大きな声を出していました。
試合まで少し時間があったので会場外で少し時間をつぶすことに。
グッズ売り場やファジフーズ、子供が遊べる広場もあり、今度は家族(夫・子ども)を連れていきたいなと思いました。
森安建設のスポンサー看板も発見!岡山を盛り上げることに貢献していると改めて感じて嬉しくなりました。
スタジアムに入りついにキックオフ。
サッカーのルールはあまり詳しくなかったのですが、目まぐるしく展開が変わる攻防戦に、終始わくわくどきどきしながら試合を楽しみました。
ゴールの瞬間は会場が震えるほどの歓声でとても興奮しました!!
試合は残念ながら負けてしまったのですが、非日常空間で普段感じることのない一体感に包まれて、心がとても満たされリフレッシュできました!
試合を楽しむだけでなく、試合観戦を通じて社員同士の交流も深められた貴重なひとときとなりました。
仕事以外の時間を一緒に楽しめるのもいいものですね!!
次回の観戦も楽しみです。
実は今回2度目の観戦だったのですが、1度目の観戦の時は正直サッカー分からないし楽しめるかな・・・・と不安でした。
家族や友人も一緒に観戦可能だったのでサッカー好きの姉を連れて行ってあげたいと思い参加したのがきっかけです。
スタジアムにつくと多くの観客で溢れかえっていて、まるでお祭りのようでした。
ファジアーノ岡山の選手が乗っているバスが到着すると、応援団の掛け声で応援がはじまりました。
ここからもう応援が始まっているのだなと、サポーターの熱い思いが伝わってきて、分からないながらにも応援したい気持ちが沸き上がってきて気づいたら一緒に大きな声を出していました。
試合まで少し時間があったので会場外で少し時間をつぶすことに。
グッズ売り場やファジフーズ、子供が遊べる広場もあり、今度は家族(夫・子ども)を連れていきたいなと思いました。
森安建設のスポンサー看板も発見!岡山を盛り上げることに貢献していると改めて感じて嬉しくなりました。
スタジアムに入りついにキックオフ。
サッカーのルールはあまり詳しくなかったのですが、目まぐるしく展開が変わる攻防戦に、終始わくわくどきどきしながら試合を楽しみました。
ゴールの瞬間は会場が震えるほどの歓声でとても興奮しました!!
試合は残念ながら負けてしまったのですが、非日常空間で普段感じることのない一体感に包まれて、心がとても満たされリフレッシュできました!
試合を楽しむだけでなく、試合観戦を通じて社員同士の交流も深められた貴重なひとときとなりました。
仕事以外の時間を一緒に楽しめるのもいいものですね!!
次回の観戦も楽しみです。
2025年7月
Cさん
この日は人生で初めてのサッカー観戦でした。
ファジアーノ岡山とヴィッセル神戸の試合。
岡山のホームスタジアムは、想像以上の熱気で私自身も初めての経験にとてもワクワクしました。
同じファジアーノの赤いユニホームを着たサポーター達と一緒にタオルを回したり、声をあげて応援したりして、歓声と悲鳴の中、胸がドキドキしました。
そして私が一番印象に残ったのは応援席の方達の応援です。
ファジアーノ岡山もヴィッセル神戸もそれぞれに応援団の熱量がとにかくすごかったです。
スタジアム全体を揺らすような応援にその都度、目と耳を奪われ圧倒された記憶が残っています。
気づけば、私も応援団の熱気に飲み込まれて、手拍子をしていました。
残念ながら、今回の試合は 1-2 とファジアーノ岡山が負けてしまいましたが、試合が終わってからも、選手たちが挨拶に来る光景などを見て、最後の最後まで楽しむことができました。
次回はサッカーのルールをもっと知って、深く楽しみたいな。と思いました。
貴重な体験をありがとうございました。
ファジアーノ岡山とヴィッセル神戸の試合。
岡山のホームスタジアムは、想像以上の熱気で私自身も初めての経験にとてもワクワクしました。
同じファジアーノの赤いユニホームを着たサポーター達と一緒にタオルを回したり、声をあげて応援したりして、歓声と悲鳴の中、胸がドキドキしました。
そして私が一番印象に残ったのは応援席の方達の応援です。
ファジアーノ岡山もヴィッセル神戸もそれぞれに応援団の熱量がとにかくすごかったです。
スタジアム全体を揺らすような応援にその都度、目と耳を奪われ圧倒された記憶が残っています。
気づけば、私も応援団の熱気に飲み込まれて、手拍子をしていました。
残念ながら、今回の試合は 1-2 とファジアーノ岡山が負けてしまいましたが、試合が終わってからも、選手たちが挨拶に来る光景などを見て、最後の最後まで楽しむことができました。
次回はサッカーのルールをもっと知って、深く楽しみたいな。と思いました。
貴重な体験をありがとうございました。







今シーズンもファジアーノ岡山のホームゲームを観戦してきました!
2月~6月にかけて行われた、「J1百年構想リーグ」は、普段のリーグとは違う、特別リーグで、このリーグだからこその面白さや魅力がたくさん詰まったシーズンでした。
特に面白かったのは、PK戦で必ず勝敗が決まるというルールです。普段なら引き分けで終わってしまうところが、勝敗が必ず決まるので、いつも以上の緊迫感でドキドキしながら試合を見ることができました。
試合の日は、スタジアムに着いた時からワクワクします。スタジアムに赤いユニフォームを着た人達が集まってくるのを見ると、今日も試合が始まるのだなと気持ちが高まります。キックオフまでの時間は、グッズやイベント、ファジフーズを楽しんで待ちます。
選手バスが到着して、応援歌が始まると、いよいよ試合が始まるという感じがしてさらに気持ちが高まります。キックオフと同時に、サポーターの応援も始まり、メインスタンドで観戦している私も、熱気に引っ張られて一緒に歌ったり、手拍子をしたりして応援していました。
そして、観戦していて一番好きなのは、ゴールが決まった瞬間です。ゴールが決まり、スタジアム全体が一気に盛り上がり、周りの人とハイタッチして喜びを共有したりする瞬間は何度味わっても興奮します。
勝った試合はもちろん、負けて悔しかった試合も、すべての試合が思い出に残っています。毎試合違う試合展開なので、「次はどんな試合になるのだろう」とワクワクし、またスタジアムに来て応援したくなります。
そんな熱気にあふれたスタジアムの中で、森安建設のスポンサー看板を見つけると、改めてファジアーノを支えていると実感することができ、とてもうれしい気持ちになります。
百年構想リーグは、このリーグ限定のルールや、普段とは少し違う試合展開を、実際にスタジアムでその雰囲気を感じながら観戦できて、とても楽しかったです。
そして今年も団体観戦が予定されています。私にとっては初めての団体観戦なので、社員の皆さんと一緒に観戦し、盛り上がることが楽しみです!
これからもスタジアムに足を運び、チームを応援したいと思います!